かきぞえネット

フリーライターとして見える道

居酒屋で頼むもの 角打ちスタイルの昭和居酒屋を目指して

お題「居酒屋で頼むもの」

今日は、居酒屋で頼むものってお題があったので文章を書きたいと思います。

今では、居酒屋と言っても非常にお子様連れのご家族が増えています。

以前までだと、

サラリーマンの息抜きの場として、

お酒を呑む場所だった居酒屋が今では、

個室が多くなり、ファミリーレストラン化しているようにも感じます。

ですので、

メニューもお子様が食べれるようなメニューに変わってきているのは間違いないですね。

 

しかし、やっぱり居酒屋に行くと食べたいものはあるもので、

僕が必ず注文するのが、

・魚の刺身

・皮ポン系

・焼き鳥

あとは、まっその日のおすすめがあると必ずその中から注文しますね。

 

実は今、

居酒屋をやらないかというお話を頂いていて、

すごく魅力的な14席のとても小さな雰囲気のある物件を進められているんですよ。

僕が、その物件に足を

運んだ時、

実は、ひとめぼれしてしまったです。

 

外観は古いし、少し汚いというか、

ザ・昭和ってな感じで雰囲気がめっちゃ出ているんですよね。

これまでに3度足を運んで今すごく悩んでいる所なんですけどね。

 

ただ、

イメージはほぼほぼ出来上がってはいるし、

どんなメニュー構成にするかもできてきて本格的に動き出さないといけないなってとこです。

 

僕のイメージは、

昭和が大前提のメニュー構成で店内も昭和にします。

昔懐かしいラムネなども必要ですね。

 

料理は簡単なものばかりかもしれませんけど、

モデルとしている店舗が熊本にあって、

先週足を運んできたのですが、

もろそのままの雰囲気が僕の目指すところだったですよね。

 

だからすごく勉強になりました。

昭和の味をこれからも研究して、

角打ちスタイルの昭和の居酒屋を実現させようと思います。

 

毎日がわくわくしますね。