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宇宙人は存在する?NASAの報告

今日は、ニュースでNASAがまた新たな星を見つけ、そこには、水があり地球外生命体がもしかすると存在する可能性があるいう事だった。

 

無限の広さを誇る宇宙。

その宇宙を研究し続けることは、男にとってはある意味ロマンですよね。

宇宙人がいるとか、全く違った生き物がいるとか、

いろんな仮説がありますが、それもまた夢の世界であって、

本当の事実を知るには、もっともっと立派な探査機が必要で、人間が実際に足を運んで調査しないと分からない事ばかりだと思います。

 

全く、今回のニュースで疑っているわけではなく、すごく興味のある分野なんですよ。

 

ここで、私なりに仮説を立ててみますと、

 

地球と同じような星はあり、

まだ、人間として発達していない星があり、

地球の人間よりもはるかに進化した人間に近い生き物は確実にいて、

その生き物達も宇宙を研究している。

 

地球までがすごく遠い距離なだけに、

まだまだ会える様な技術はなく、

研究している。

 

言葉が通じるか分からないけど、

攻撃してくることはなく、

むしろ、親しみやすい生き物達で、

10万年先には、滅びる地球の為に宇宙に新たに人間が住める星の建設を考えてくれて、一緒に建設が始まる。

 

そのころには、技術が発展していて、、、

 

と、本当に馬鹿な事ばかり考えていました。

宇宙人は、何となく怖いイメージなんですが、

もしもいるならば、見てみたいし、

UFO飛ばしているくらいだからすごく進化していますよね。

 

今回のニュースで、

宇宙について調べていた少年時代を思いだす事ができました。


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